医用画像解析ソフトウエア

特長ある分類手法により 内臓脂肪、筋肉の面積/体積を計測。

sliceO_Top

SliceOmatic

点群処理ソフトウエア

点群のメッシュ化/修正, CADとの比較、サーフェスモデリングまで。

3drshImage

3DReshaper

X線CT解析ソフトウエア

X線CTデータから欠陥検出、3D、断面表示、幾何公差計測

欠陥解析画像

VGStudio MAX

3D CADデータ変換 

多彩な3D CAD間で 高精度のデータ交換。

3D_Evolution

新着情報 NEW !

2012年2月
医用画像処理ソフトウエアSliceOmaticの新バージョン5.0がまもなくリリースされます。バージョン5.0からは64ビット版もご利用いただけるようになります。機能詳細については正式リリースのご案内と共にお知らせ致します。もう少々お待ちくださいませ。
2012年2月
点群処理ソフトウエア3DReshaperの64ビット版が正式にリリースされました。容量の大きなデータについては64ビット版での処理をお勧めします。
2011年7月
X線CT用解析ソフトウエアVGStudioMAXの旧バージョン(1.2や2.0)をご使用いただている方、是非新バージョン2.1へのアップデートをご検討下さい。操作面での向上が著しく、作業効率がアップすること間違いありません。詳細機能、費用についてのお問い合わせは当ウエブサイトの「お問い合わせ」ページからどうぞ。
2010年11月
医用画像解析ソフトウエアsliceOmaticで計測ツールの改良がありました。対象物の時間変化の観察に有効です。詳細はsupport@imagelabo.comまでお問い合わせ下さい。また動画(超音波などの)の読込みに苦戦している方、お問い合わせ下さい。読込み方法をアドバイスさせていただきます。
2010年11月
点群データ処理ソフトウエア3DReshaperに待望の「メッシュから自由曲面を生成する機能」が加わりました(バーション6.0から) 。メッシュデータに対しいくつかの断面線機能を駆使しながらフィーチャ情報を付加し、曲面を生成します。ここからその手順をご覧いただけます(メーカーのサンプルムービーへリンク)。
2010年11月
X線CTデータ用3D処理ソフトウエアVGStudioMAX2.1についに「日本語版」が追加 。バージョン2.1では操作上での使い勝手が向上しています。既存ユーザー様へは是非アップデートをお奨め致します。また強力な新アドオン「幾何公差計測」または「CTプロジェクションデータ再構成」が有効です。是非お試し下さい。デモのご用命承ります。
2010年4月
DICOMaticのライセンス体系が「年間Study数ベース」と「変換枚数ベース」の2種に変わりました。
2009年12月21日
点群データ処理ソフトウエア3DReshaperのサンプルムービーへのリンク作成(メーカーHP)。
2009年12月21日
DICOMatic, SliceOmaticのバージョン情報を更新。
2009年9月25日
ウエブサイトをリニューアル致しました。
2009年6月
高精度な3D CAD変換ソフトウエア 3D_Evolutionの取り扱いを始めました。
2009年5月
3DReshaperが非接触3次元デジタイザVivid(コニカミノルタ)のCDKフォーマットに対応。
2008年12月
テクノディジット社がヘキサゴンメトロジーグループに買収されました。これにより、より強固な開発体制を整えることができました。
2008年9月
DICOMaticのライセンス体系が変わりました。永久ライセンスから課金方式へと変更されました。

用途毎のクイックリンク

旧型の医療スキャナーの画像をDICOM形式に変換したいのですが・・・

点群またはメッシュ(STL形式など)データを有効活用し業務効率向上に生かしたのですが・・・

撮影距離は長く、しかしできるだけ分解能を向上させたい・・・

ミクロトームで切り出した切片画像を3次元構築したいが、位置ずれがあり奇麗に3D化できない・・・

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