◆サポートページ
□3DReshaper (リバースエンジニアリングソフトウエア)
- 2008年1月28日 バージョン5.0を発売開始 NEW !
バージョン5.0から多言語版となり、その中で日本語環境(日本語メニュー)でのご利用が可能となりました。
保守契約ご加入中のユーザー様へは既に新しいライセンスキーと共にご案内済みですが、まだご案内を受け取られて
いないユーザー様はお手数ですが、support@imagelabo.com までe-mailにてご連絡をお願いします。
- 機能アップのハイライトは、曲線に沿った断面線生成と形状特徴点の抽出、オンライン検査機能です。
オンライン検査機能は、ROMER社、RevXperts社(3D Creator)、Friulrobot社(Baces3D)をサポートして
おります。
- 2006年6月7日 バージョン4.1を発売開始
- ブーリアン演算機能(メッシュデータ同士)が追加
されました。
- メッシュデータに対し、グローバルな変形(deformation)ができるようになりました。
- 寸法計測機能が強化されました。
- 同一座標系内におけるオブジェクト毎のスケール設定が可能。
- メッシュの穴埋めで、曲率を考慮した面張りができるようになりました。
□sliceOmatic(医用画像用解析ソフトウエア)
- 2006年1月17日 バージョン4.3 rev4をリリース
体積および面積の計測結果をDB(データベース)ファイルとして出力する際、すべてのスライス画像が選択されて
いないと計測数値に誤りが含まれる場合がある不具合を修正致しました。該当ユーザー様には当社より順次、
バージョンrev4ダウンロードのご案内をe-mailにてお送りさせていただきます。
- 2005年5月1日 バージョン4.3 rev1-g2をリリース致しました。
- Surface/VolumeおよびMeasurementでの計測結果の単位表示を任意に選択できるようになりました。
(ユーザー様へはバージョンアップCDを発送致しております)
- カラーマップのバリエーションが増えました(GLI Color map Toolが新規に追加)
- 2005年3月14日 バージョン4.3 rev1-bをリリース致しました。 若干の不具合を修正しております。
- snap macroの動作不具合を修正
- 体積計算の結果表示の不具合を修正
- RegionGrowing , Thresholdにおける" Mouse wheel "の状態表示の不具合を修正
□VGStudioMAX(三次元ボリュームレンダリングソフトウエア)
- 2005年3月 バージョン1.2.1がリリースされました。
- キャリブレーションプロセスの改良より、バックグランドと材料部の境界決めの精度が向上しております。
- 2D画像上のプロファイルなどによる分析機能が強化され、面積の算出、エッジ確認が可能になりました。
- 表示機能の細部改良
- 欠陥抽出、肉厚分析の改良(オプション)
- 新オプション 座標計測ツールへの対応
-
Copyright (C) 2004 Imagelabo,Company. All rights reserved.